英語を話せる人は神!ネイティブキャンプで憧れを憧れで終わらせない一歩とは

reaklop2 / Pixabay

電車の中で外国人と英語で会話している日本人がいました。

私は、彼を「神」だと思いました。

英語を話せる人は「神」。

何を大袈裟な!って思うかもしれないけど、オンライン英会話のネイティブキャンプを始めてから、気付かされた自分の英語の実力の無さに直面すれば、あなたにも私の気持ちがわかるでしょう。

坊主です
坊主です

実際に話せないからね、訓練しないと!

日本人で「英語を話せる」と自信を持って言える人はどのくらいいるのでしょうか?
アウトプットなしで勉強しているあなた「英会話」の方の自信はありますか?

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英語話せる=神!でも俺にもチャンスはあるかも!

今、英語が好きなのに、英語を話したくても話せない人にとって(勉強中の私を含めて)英語を話す日本人は「神」ですよね。

このままの英語学習では、自分にはどうあがいても到達できない領域である事に薄々気づいているからではないでしょうか?

  • 英語を話せる小学生=神
  • 英語を話せてスキー・スノボー・サーフィンができる大学生=神
  • 英語を話せるサラリーマン=神
  • 外国人の彼女(しかも美人)・奥さん(しかも美人)をもつ彼氏・旦那=神
  • 英語を話せるギャル=神
  • 英語を話せるおじいちゃん・おばあちゃん=神

この「神」達を見て、卑屈にならない人はすごい!

私なら現実から逃げだしたくなり、車両を変えるでしょう。

でもですよ、こんな卑屈の塊の私でさえ、そんな「神」に少しでも近づける予感はするんですよね!

ネイティブキャンプ で毎日最低2回以上はレッスンをして、2か月で「トータルレッスン数 が115 回 トータルレッスン時間 は 48時間 10分」です。

この位の期間で「なんか成長しているかも!」って思える事が素晴らしいと思えるんですよね!この調子でレッスンを重ねていけば「きっと何かが起きるかも!」ってね。

あなたも英語の「神」に近づける!

身近にいないですよね?英語を話せる人。

きっと実際にいないんです。

誰もが「俺は英語がしゃべれない」事を隠して生きているからお互いに気付かないだけで実は大勢いるハズです。

なので、英語をしゃべれない大勢から「神」って思われるチャンスの中に足を踏み入れている感じが嬉しくて、毎晩のレッスンを思うとワクワクします。

まず、英語好きなのに、英語学習を何度も挫折している私と同じ悩みを持つあなたに「英語が話せる時が来る!」というこのワクワクを知ってもらいたいのです!
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365日・24時間・レッスン受け放題だから夢見れる

これまでの独学での英語学習には「夢みる」という感覚は無かった。

マラソンに例えると、給水所も、折り返し地点もわからず、ゴールなんて全く見えない状態。

進んでいたつもりでも、全く進んでいなかったのかもしれない。

坊主です
坊主です

これじゃ挫折するよね

ネイティブキャンプでのたった2か月で「夢見れる」のは案外スゴイ事なのかもしれないと素直に思っています。(もっと早く始めておけばと後悔しているくらいです。)

英語を話す「場数が踏める」無制限ならできる!

私のようなレベルからレッスンを始めた経験から「何だかしゃべれそう!」って思えるようになるのは「場数」です。

「英語を話す」という経験値をまずは上げる必要があります。

それには、どのくらい「場数が踏めるのか?」がとても大事です。

多くのオンライン英会話と比較してみると、授業の数を増やせばそれに比例して料金が上がる等するので、費用対効果を考えると躊躇してしまう事があるでしょう。

確かに、レッスンを真剣に受講すると1回でもかなり消耗するので毎晩10回とかは、さすがにサラリーマンには難しいですが「やろうと思えばできる」という約束がネイティブキャンプにあるのは、他のオンライン英会話と比べてとてつもないメリットです!

途中「自信を喪失」したり、「進歩を感じられない」と言ったような停滞期を乗り越えながらも、とにかく「可能な限りレッスンを受講しまくる」をしていくうちに、必ず進歩を感じる事ができます!

この「俺にもデキル!」と思えた瞬間がとっても嬉しいから、是非、私と同じように挫折を繰り返している、あなたにも体感してもらいたいです!

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まとめ

今までは「神」だと崇めていた英語を身に着けた誰かのように、自分がなれる訳がないと決めつけていたのかもしれません。

しかし、今では「神」だと思っていた人に「近づけるかもしれない!」「なれるかもしれない!」という夢を見るところまでやってきたのです。

半年後、1年後、さらにその先には、どんな英語のワクワクが待っているかと思うと、何だか嬉しくしてしかたありません。

あなたはこのまま、憧れを憧れのままで終わらせてしまって良いのでしょうか?